2006年09月25日

風が変わる日

その日は突然訪れた。多分今年は8月末。
当日はしっかりそれとわかるのだが、今となっては日付までは思い出せない。
夏から秋に変わる日はいつも突然。
そしてそれは空気のにおいでわかる。

秋になったその日から、急に洗濯物の乾きが悪くなる。
どんなにまぶしい日差しがあろうとも、空気が違う。
微妙に光の色も違う。

毎年この日がやってくると、歌に歌われているような夏が遠いものに感じるから不思議。今年の夏は一体何をして過ごしてきたのだろう?

そして我が家は洗濯物の山となる。
今までクリーニングに出していたものも、夏の日にお世話になった感謝を込めて昨年くらいから手洗いできるものは手洗いをするようにした。
そして夏は終わった。

テレビの画面一面に、コスモス畑が映し出されていた。
気がつけばもうすぐ神無月。もうすぐ秋本番。
今年はどんな秋になるのだろう・・・
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2006年09月21日

久しぶりの本屋さん

お約束してたつもりのことがNGになってしまったので、ぽっかり空いた時間に本屋さんへ。
普段行きなれていない本屋さんだったこともあるのでしょう、本に圧倒されて帰ってきた。

こうして改めて私の好きな本屋さんを考えてみると、私好みのところは広めのところと言うことがわかる。
なぜ広め?それは本に圧倒されてしまうから。

せっかくの久しぶりの本屋さんだったので、自分の読みたい本を探そうと思ったら見つからない。
なぜ見つからないのか?今になって冷静に考えてみると、どの本も主張していたから、と言うのもあるなぁ〜と。
みんなどの本も「私を読んで」のオーラが感じられた!(オマエは江原さんか!?)
終いには文庫&新書のコーナーにいるだけで疲れてしまった私。正直今まで感じたことのない圧倒感だった。・・・疲れた。

そしてすぐに雑誌のところへ。
こちらはすでに「どーでもいい」(おいおい、そんなこと言っていいのか?)と言う感じがして、手に取る前から捨て本の体をなしてて(ああ、こんな言い方、ごめんなさい)手にさえ取らずに眺めてた。
また同じようなテーマで、ここに書かれているものを否定するような記事になって、これらの雑誌が再登場するのかなぁ〜と思っちゃった。

結局何も買わずに帰ってきた。(ああ、残念☆)


最近はもっぱらamazon派の私。
読みたい本の情報だけを集めて、そこに取りに行く形態になってきている。
本来自分の形態でないことを知りつつも、こうして本に圧倒されて何も選べないでいる自分を思うと「こういう時期もあるさ」って思うしかないね。

かくして積読は続く。
秋の夜長、たまにはゆっくりと読書を楽しんでみたいものだ・・・
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2006年09月14日

やっちゃった・・・

昨晩の「ためしてガッテン」を見てたら、麻婆豆腐の特集。
私はお嬢様のねかしつけがあったので、詳しく見ることが出来なかったけど、あれを見てたらどうしても作りたくなって、結果今日のお夕飯のおかずは麻婆豆腐に決定!

自慢じゃないけどお嬢様がおなかにいるときに一大決心をした私。極力レトルトお手軽モノを使わないで調理するよう努めていた。(最近、質より時間が優先されるためちょっと疑問だけどネ)

何はともかく材料から。
挽肉と豆腐。なんてったってお気軽だからうれしい。

しかし・・・
家に帰って気がついた。「ネギを忘れた・・・」


「ちょっとネギを買いにいってくるね」と言い残し、家を出た私。
今これを書きながら思っているのだけれど、すでにこの時点で私はおかしかった。
行こうと思っていた店への道を間違えたのだ。直前に「ガソリンがなくなるなぁ〜」と思っていたのが悪かったのか?曲がる方向を全く逆の方向に向かってしまっていた。

苦笑いして軌道修正。
普段余り行かない店に行ってネギを一本購入。
さあ〜!家に帰ったら張り切って作るぞ〜〜〜

・・・家に一歩踏み入れたら、なにやらすごいにおいがする。
「なにこれ?」 私はまったく気がつかない。
そして母に言われた。
「あなた、卵つけっぱなしで行ったでしょう?」

・・・あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私はゆで卵を無水鍋(ヴィタクラフト)で作る。
この時もいつものようにティッシュを敷いて、水を数滴たらして確かに火をかけた。
実は火をつけた覚えもなければ、消した覚えはない。
(さすがにこれを書いている今は、つけた記憶だけは蘇ってきたけど)

「ママちゃん、くさいよ〜」お留守番していたお嬢様も嗅覚には敏感。
愕然とする私。全く記憶になかった。

ふたを開けてみると、中に入っていたティッシュがこげていた。
それだけで澄んだのは、不幸中の幸い。
ヴィタに感謝なのか? 途中で止まったコンロに感謝なのか?

自戒を込めて台所を出るときには火の元を再確認して出るようにしようと、改めて心に誓うのであった。

大事に至らなくて本当によかった。
皆さんもご用心、ご用心・・・



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2006年09月10日

モデル詐欺事件

ああ。女性の心理を微妙に取り込んだ詐欺事件。

ちょっと前に真珠養殖のオーナーになる、と言う話の詐欺が取りざたされていた。金額の大小はあるにしても、この手の事件は古今東西こと欠かないらしく、忘れた頃に「事件」と名付けられて報道されている。


今から○年ほど前のとある女子大生の話。
田舎から上京した、「東京に間借りして住んでいます」をモロに醸し出した姉ちゃんだったころの話のことである。


私の言っていたS女子大の規則は(当時)とても厳しく、今まで何度か述べてきたように服装の規定と時間管理には特に厳しかった。
さていつものように学校へ突進していく私。でもこの日はちょっとだけ余裕を持って登校していた。「このままいくと、かなりの余裕だわぁ〜」とほくそえみつつ歩いていると、目の前を遮る2人の男性が。

「?」と思いつつも歩いていくと、「ちょっといいかなぁ?」と声をかけられた。
「今日は余裕もあるし、ま、いいかぁ〜」と、普段なら全く相手にしないのだけど、そんなコトもあって話を聞くことになってしまった。

「僕達○○大学の学生なんだけど・・・」
あ〜いつものサークルのお誘いか?と、どこか陳腐な切り出しに呆れつつ話は進む。
「実はバイトでバックの卸し売りをしているんだよね」 へ〜バックね・・・

「で、そのバイト先が倒産しちゃって、バイト代が払えないって言われて、
 現品支給されたんだ」 ・・・そんなことあるんだぁ〜

「僕達も困っているから、1つ1万円でいいから買い取ってもらいたくて
 ここにきたんだ」 ふ〜ん、ヘンなバイトにつかまっちゃったね・・・

「じゃあ、どこかお店においてもらったらいいんじゃないんですか?」と私。
「それがさ、全て革のバックはいいんだけど、ゾウとか○○とか、ワシントン条約で
 禁止されている革なんだよ。まだ禁止前に作ったものだからさ」

「ここにあるバックはゾウの革。結構な値段のするものなんだ。
 2万円のところ半分の1万円でいいからお願いできないかな?」


・・・書いてて空しくなってきた(ため息)どう考えたって、明らかに詐欺じゃん!

しかし当時の私は違った。詐欺かな?とアタマをかすったのだが、何よりその二人が自分の姿に重なり、とても気の毒になり振り切ることが出来なかったのだ。(ああ、純情な私・・・)
授業開始を知らせる鐘は鳴る!遅刻するわけには行かない!!そして行く手を2人の男性がふさいでいる!!!
・・・とにかくトラブルを起こしたくなかった。
そして「私でお役に立つのなら」という、ヘンな同情とボランティア精神が私を支配した。
「寄付するんじゃないんだからいいんじゃないの?」
・・・結局その言葉に負けた。「私はいいことをしようとしているんだ!」
いつしかそんな気持ちとの葛藤に変わっていた。


しかしふと現実に返る。「1万円だと?」
「無理です」と言った後、申し訳ない気持ちを一杯抱えながら「とにかく授業があるから」と立ち去ろうとした。
「本当に困るんだよ、僕達も。じゃあ半分の5千円でいいから」
そういわれると最初の2万円と言う文字がちらちらしてくるから面白い。

「待てよ、2万円から5千円に?私ったらもしかしてお買い物上手?」
・・・人間って不思議。だんだんと自分のいいように解釈を始めている。
一応言ってみた「3千円じゃダメかな?」
「ってことは俺達一人1500円ってことだよな・・・つらいよなぁ〜」
その瞬間私の脳裏をかすった言葉。「5千円で済むんなら、払っちゃえ」
・・・で私。結局5千円を支払った。
その男性達は、私が校門に入り見えなくなるまで「ありがとう」を連呼した。
心のどこか半分で「いいことしたんだから」と言う思いと、「いいのかぁ?お前」と言う思い。その後の授業なんか頭に入らないくらい動揺していたのは確かだ。


で、その(自己申告上)ゾウ革のバックはしばらく使った。
はっきり言おう。全く私の好みではない。しかし後悔した気持ちを持ちたくなかったから使い倒そうと思って頑張って使った。

帰省でお持ち帰りをしたときに、母の鋭いチェックが入った。
「何?そのバック」
「うん、安かったから買っちゃったの」
「ふ〜ん、いくら?」
「さ、3000円!」
・・・うそつきだ⇒私。でも他にいいようがなかった。悔しいから。
で、こういうバックほど嫌になるくらい長持ちする。
結局しばらく使わなかったらカビが生えてきたので捨てた。しかも物持ちのいい私のこと、それは就職してからの出来事だった。でもようやく解放された感じ。初めてスッキリした。



このバックの話とモデルの話。
微妙に違うがそれぞれの心理を突いて、巧妙に迫る手法は(客観的に考えると)おもしろい。どこで落ちるタイプなのか?しっかりと見抜いてそのアプローチをするという意味では、面白いを通り越して「ためになる事例だなぁ〜」とさえ感じてしまう。
どちらも人になかなか言えない状態を作る。私の場合は「ワシントン条約に引っかかる皮革」、そしてモデルの場合は「採用されないかもしれない=プライドの問題」と言う部分。



人を陥れる、だます等のことはしたくないし、これからもしない。
だけど知らない間に巻き込んでしまったり、巻き込まれたりするコトは残念ながらあるだろう。

ここまできて見ると当時の私にとっては痛い出費だったとはいえ、5千円で済んでいると思えばいい勉強代。
この微妙な設定金額も含め、改めて自戒の念を強くするのであった。
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2006年09月02日

過去からの訪問者

仙台に向かっている最中に、突然電話がかかってきた。
番号を見るとどこかで見覚えがある局番。 ・・・はて?

心当たりがあったのでメールを打ってみたところ、まさにその人から電話。それは最初の会社の同期。彼とは何かにつけつるんでいたので共有できる思い出が多い。
余りに突然の電話だったので、驚くと同時に心配になった私。
開口一番、「なんかあったの?」
・・・結局暇だったのでふと思い出して電話をしただけだと言う。
何かあったわけではないことを確認して、ふと胸をなでおろす。

しかし「何かあったわけではない」とはいいながら、それでも彼の身の回りには昔では考えられないようなことがいろいろと起きていたことを知る。
それは介護問題だったり、奥さんとお子さんの健康状態だったり・・・。
愚痴というわけではないけれどそんな話を聞くほどに、環境が全く違う中でお互いに年齢を重ねているんだなあ〜と強く感じる。


話の中で「あんたは昔から前向きだからなぁ〜」と言われ、瞬間タイムトリップする私。約20年前からの私を知る貴重な人物なんだと、改めて再認識。お互い東京で出会ってその後帰郷。何もなければ接点がなかった2人だけど、帰郷してからも1年に数回思い出したように電話がかかってきたので、彼の彼女の変遷ぶりや、仕事の様子など結構知っている私。ってことは、彼も同じくらい私のことを知っているんだろうなぁ〜。ふ〜ん、そんなに長い付き合いになったのね〜。


知り合ったのはせいぜいポケベルが普及し始めた時代。
そういえば留守電がようやく普及し始めた頃だったかもしれない。
移動電話の世界は、今ではおよそ考えられないくらいの大きさで「車両搭載電話」としてデビューした時代。それから程なくして肩からショルダーのようにバッテリーを持ち、それでも30分の電話がやっとの携帯が発売した頃。
そこまで重い思いをして話したいか?と半ばバカにしていたシロモノが、今ではこんなに小さくなって日常の中に溶け込んでいる。


今回の電話は外出先(移動先)に。携帯を持っていたからこそ、約4年ぶりに彼と話すことが出来た。サプライズ電話はとてもうれしかったけれど、多分二度とないだろう夜中の長電話が懐かしい。

携帯を持っているけれど、実は電話好き。電話を通してたくさんのことを話した、いろんな友人との時間を思い出しながら電話を切る。


昔も今も、余り変わってない自分に気付かせてくれてありがとう。
彼の言葉に元気をもらい、ちょっと背筋を伸ばして目的地まで歩き出す。



今日の出来事についてはまた明日。
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2006年08月29日

遡り日記のよくないところ

最近、本当に遡っての日記で困ります。
何がまずいか?それは私の記録になっていること。

実は私、いろんなことを考えています。
もちろん書けること、書けないことさまざまだけど、聞いてほしいなぁ〜、読んでほしいなぁ〜と思うことに限ってその場で忘れてしまう。
・・・単なる物忘ればばぁと化しています(笑)

で、昨日本当に書きたかったことをすっかり忘れ(最もじっくり考えている時間もない)日常に追われて今日も終わる。
だからと言って描かないでいられる性格か?と言えば、そういう人種ではないらしく、ヘンなところを几帳面に埋めていく困ったチャンでもある。

夏休みが終わって完全なるOFFは昨日だけだったかも?
実は今日ものんびりモードだぁ〜と思っていたら、朝から打合せだの車の点検だのと、気がつけば予定がびっしり!どうなっているの私?

何のためのフランクリンの手帳なんだ?
何のためのタイムマネジメントなんだ??
そして究極は何のためのコーチングなんだ???
・・・あぁ〜叫んで何とかなるものならば、何とかして欲しいものだ。

だからと言って、最近シャカリキにもなっていない私。
疲れたら寝る、とにかく何もしない!・・・本当に大丈夫か?私・・・??


あ、皆さん誤解しないでね。
別に忙しいわけではないんです。要領が悪いだけなんです(爆)

なかなか個人的にアクセスできないでいますが、お許しください。
本当はとってもとっても個人的アクセスがしたいんです!!
こういうのって、「そのうち・・・」があだになります。
ならないうちにセッセと対策を考えていきますので、のんびりお待ちください。

(とか何とかいいながら、ようやく「今日」の日記がかけてうれしい私。
 また遡って描いておきますので、暇になったら読んでやってください☆)
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2006年08月28日

ボ〜〜〜〜ッ

今日は完全なるオフ日。誰がなんと言おうとOFFである。
・・・で、何をしたか?

なんと私はたまりにたまったビデオを見ていた。
超大作だよ、そのビデオ!約1時間半のテープ6本分!!
大きい声でいえないけれど、それは教育法のビデオだったりする。
「頭で覚えるよりも実践よね!」とばかり、即実践で行っていたけれど、やっぱり基礎は大事。
しっかりとメモを取って学習(?)しました。眠かった。

そこで考えさせられたこと。

1つは方法を説明してしまうと、それは指示になりかねない、ということ。
まだきちんと理解していない人に、やり方の段階を説明してしまうことが、やり方を強制させる事に等しいのだそうだ。

これは正しいのか?正しくないのか?はたまたどういう判断をするのか?
そういったことを自分で考えること、これこそが大事だとそのビデオの中では声を大にして語っていた。


実際にお嬢様に同じコトをさせてみたときのこと。
お嬢様の考えた道筋どおりにデモをさせてみた。・・・理にかなった説明。
ちょっと一安心。
そして今度は私のアタマの中を、道筋に併せてデモをして見せた。・・・一応納得してくれた上で、「HARUはこっちの方がいいな」と選んでいた。この選び方にも母は満足。

へぇ〜きちんとお嬢様は理解した上で選んでいたんだね〜。
母は本当に安心したよ。
こうした幼児教育は早い段階ほどいいということ。

自分の受けた教育との違いに戸惑うこともあるけれど、大人になった今ならそうしたことも受け入れて、教え伝えることが出来るような気がする。
でもさ、お嬢様。
頼むから「差残」を「足し算」で計算するのは止めて欲しい。
悪いわけではないけれど、あなたのアタマの中を理解することも出来るけど、答えがあっていてもそのまま足し算で数式を書いてしまうのはまずいと思うよ〜


せっかくの休日だったと言うのに、結局仕事らしきことをやって終わった私。
こういうのをワークホリックって言うのかな??(あ゛〜似つかわしくない言葉!)
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2006年08月07日

カウントダウン

友人Eから手紙が届く。Birthday Cardだった。
私の場合夏休みの真っ只中の誕生日のため、昔から忘れ去られていることが多かった。
だからそれが当たり前と言えば当たり前になっているので、急に届くとうれしい反面、小さい頃からの習いもあってちょっと戸惑う。
そういっている傍から、姪達が「もうすぐね〜ねの誕生日」とカウントダウンしてくれる。しかもご丁寧に実年齢も声高に言ってくれる。

自慢じゃないけど私、結構若く見られるんだよね〜 ⇒姪達よ!
派遣の営業時代は、私よりも年下のスタッフさんに「若いのに大変よね〜」と言われたこと数回。そのスタッフさんと後日話をしたときに、新卒で入社したと思われてたことを知り、のけぞる私。
ごめんなさい。その次点で3回目の就職先。
後で「私、○○さんよりも年上なんです」と言ったら、彼女はのけぞり絶句。
その後上司(彼女も年齢不詳だった)と共に、密かに「化け物」を影で呼ばれていたのを知っている。

そんな私も○歳。月日の流れるのは本当に早いものだわ。
というわけで久しぶりにカウントダウン。
年齢を謳歌するためにも自覚は必要かもね☆
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2006年08月06日

暑い!

急に暑くなってきた。
こうなると何もしたくなくなるのが人の常。
夕飯のことや部屋のこと。どうにでもなれ〜〜〜〜っとつい思ってしまう。

そして明日から妹が姪を連れてやってくる。
部屋は野放図状態。彼らが去った後のことを思うと、掃除はしてもかたずける気になれない。

かくして一日が過ぎていく〜
明日のことは明日、また考えることにしよう。
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2006年08月01日

これじゃないのがいい!

縁あって他人のお子さん(小学3年生)の勉強を見る機会を得た。
その子は計算が得意らしいのだが、ある瞬間になった途端に計算処理の時間が落ちた。
見ると問題にちょっとしたトリックがあった。

「これはね・・・」
確認をした上で、今までの計算方法とは違うやり方をレクチャーした。
「僕ね、この方法は嫌だ。今までのやり方がいい」
教えた途端に拒絶反応。・・・多分これは誰しもに起こる当然の反応。

今までの私だったら間違いなく、新しいやり方になれるまでこれで行うことを強要していたと思う。
でも今回はちょっと考えて、やりたい方でやらせることにした。
そして最後に一言。
「はっきり言ってくれてありがとう。
 君のやり方もあるね。でもこういうやり方があることもわかってね。
 答えを見つけるやり方は、1つじゃないんだから」


まさに今、私が行っていることそのものを絵にした話。
さらにおまけとして数学の面白さを知った瞬間になった。
すごいなぁ〜数学。「嫌い」と言うよりも「苦手」意識の方が先に立ってしまって、
結局その面白さを知らずに学生を終えてしまった私・・・残念。


10歳の子供ですら今までと違うことに直面すると困惑して拒絶反応を示す。
言って聞かせたところで、体験をさせたところで、本人が変えようとしなければ
何も変わらない。何も始まらない。

ホンのちょっとだけ斜めから見てみる。ただそれだけのコトで世界は広がる。
私の中では広がる夢への扉の第一歩だった出来事。
彼の目には今回の出来事、どのように映ったのだろう?
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2006年07月18日

高速にて

もうすぐ運転免許・減点期間の折り返し地点。
周りを見渡しながらも瞬間的に140km/hという、暴挙を繰り返しながら運転。

追越をかけていたときに、ふと隣を見たら大きなトラック。
側面からは牛が見える。ふとある歌が頭をよぎった。

♪ドナドナド〜ナ、ド〜ナ〜

冷静になってあの歌詞を聴いていると、モノ悲しいを通り越してちょっと
滑稽に聞こえてくるからなお悲しい。

昨日のニュースで高速道路で豚を乗せた車が横転。
乗っていた豚30頭のうち5等が頭を打って即死。残り5匹が逃げ出して、
一時高速がパニックした、と言っていた。
そして血だらけの豚の映像。

・・・高速の移動は動物達にとってかなりのストレスのはず。
まして横転事故なんて・・・豚も災難だったわね。

ふと気がつくと、♪ドナドナド〜ナ〜ド〜ナ〜 と口ずさんでいた私。
学校で習ったときは、リコーダーでの演奏がもれなくついてきた。
たまにはBGMに、リコーダーの演奏曲もいいなぁ〜と思いつつ
高速での移動は続く。

移動も最近慣れました。
後は早く点数が復活するのを祈るのみ!
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矢祭町の作戦

ラジオを聴いていたら、
「福島県矢祭町で図書館を作るのに、本の寄付を募っています」との情報。
途中からしか聞いてないので詳しいことはえらそうにいえないけれど、
何でも一般から蔵書の寄付を求めているらしい。
建物を作るのにお金をかけたので、蔵書収集まで予算が回らないのかもしれないね。

でもこういう発想っていいと思った。
「エコ」とか「リサイクル」とかえらそうに言えた義理ではないけれど、
図書館の目的によってはそういう本でも充分に機能するのではと思えた。

行き場を失くした本たちが、こうして町に集められる。
この町で、この本を通してどんなコミュニケーションが始まるのか?
それはそれでとても楽しみ。

たくさんいい蔵書が集まるといいね。
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2006年07月14日

目が回る〜

今日は何があっても髪を切りたいと思った。
カラーも気になっていたし、時間がゆっくりと取れるのは今日しかない!
・・・というわけで、いつもお世話になっているモンマさんのところへ。

そちら方面に最近、古くからの知人がお店を開店した。
M's cafeがそこ。
個性的な彼女をイメージして、お花を注文。
喜んでくれた彼女の笑顔がまぶしかった。


そして今日はヤマハの日。
駐車場のところから、ふと見上げるとツバメの雛。
先週まではピーピー鳴く灰色の雛だったのに、1週間でこんなに成長。
060714ツバメ.jpg来週までいるのかな?・・・



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2006年06月18日

怖い話

■最近ふ〜っとしたときに意識がなくなる。
 一番怖いのは運転をしているとき。
 眠いのかな?私・・・と思う間もなく意識がなくなる。
 この状態を「気絶してた」といってたこともあったけど、今はそんな笑い話に
 できないなぁ。自分でもとても怖くなる。


■そういえばず〜っと前に運転免許書(無効になったもの)を並べて、今までの
 自分の顔の変遷を見つめたことがあった。
 高校の頃のムッとした怖い顔、大学時代の温和な顔・・・
 顔の輪郭の違いはさておき、表情だけではなく顔全体が違っているのを感じた。
 自分の顔だから敏感になる?
 ・・・いやいや、最近もっと感じた人がいた。ニュースでよく見るあの人。
 鬼の形相とはよく言ったもの。人の顔って変わるんだなぁ〜


■とかく2分化したくなるのが世の常。
 2つの方がシンプルだし、どちらかに考えやすいのでできるだけ自分でも
 そのようにしていたけれど、最近2つには分けられないことを感じる。
 「選択肢がたくさんある」というのではなく、
 「裏が表で表が裏で・・・」とでも言うのだろうか?
 1つはどこまでも1つのものだと感じている。 う〜ん、哲学的。
 1つのものを2つに分けた時、わずかなひずみが起きる。
 最初の差は小さくとも、その分岐がだんだんと広がったとき・・・私はどうなる?
 


父の日に寄せて
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2006年06月14日

思うことはいろいろ

今日のお仕事は就職前の研修講師で高校へ伺った。
毎年この時期にお邪魔しているのだけど、例年にはない不思議な体験をした。

模擬面接と称して数名の公開面接をする。これが全く印象に残らない。
多分先生としてはご自慢の方をお連れしたのだと思う。
だけどこんなに印象に残らないとは・・・(生徒の皆さん、ごめんなさい)

そして帰るときに同席された先生に言われた言葉。
「『もう少し大きな声で』とか、『語尾をはっきりと』と言って欲しかった」
・・・確かにそうでしょうね。
私のお習いした先生方もそのようにおっしゃると思います。

でもね、人事担当者は多分そんなところに重点を置いて見ていない。
確かにはっきりということは大事。だけどそれよりも
自分をどれだけ知っているか?/自分の可能性をどれだけ示せるか?
少なくとも私はそれを見ていた。

面接を行っていたとき、その人の履歴書の書き方、文字配分、筆圧、丁寧さから細かい情報を読み取り、その上で実際の面接とのギャップを探していたことを思い出した。人の能力って不思議。


「後何があればいいでしょう?」と先生に聞かれる。
即答はもちろん、今もって回答が出ない。
ただわかっていることは1つ。
先生の視点と人事担当者の視点は違うってことかもしれない。
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2006年06月09日

県立図書館にて

毎週金曜日は県立図書館に行って、お嬢様の読み聞かせの本を借りる。
今年から読み聞かせを始めることになったので、いい機会だと思いとりあえず
習慣にすることに決めたowner。行ってみるとなかなか面白い。

時間も30分と決められているので、(この辺りが悲しいけれど)その間に
いろんな情報を手にしようと必死になるから我ながら面白い。

今日は早々に切り上げ、ふと最新号の置いてある雑誌のコーナーへ行ってみる。
何気なく立ち寄ったのだけれど、ふと目に付いた雑誌が1冊。
もしこれが本屋さんだったら迷わず買うところだろうけどここは図書館。
とりあえず「ためし読み」と言う感じで流し読みを始める。

雑誌の内容はなかなか面白かった。
それは話し方の特集で、売れる営業マンと売れない営業マンのトークについてレクチャー。
正否ではないけれど、いわゆるマニュアル的に○×式のものは嫌いなのだけど、
それには(いわゆる)一流どころといわれる人たちのインタビューが掲載され、
そちらがなかなか面白かった。

印象に残っているのは元BMWジャパン社長の林文子さん。
もう一人が(名前をすっかり忘れたけど)女性の方。
そしてもう一人がタレントの城崎仁さん。

林さんの記事を読んでいると、どこにも無理がないといつも感じる。
基本の「き」、そして当たり前のをしっかりと守って、成績につなげて
いらっしゃる気がした。

それ以上のインパクトがあったのは後のお二人。
特に女性の「気配りは大事」の一言に対して、
「だって合コンで気配の読めない人はもてないでしょ?」の一言はお見事!
うまく立ち回るためにも、周りの空気を読むことの大事さを説く例えはすごかった。

そして城崎仁。
「ナンバーワンにならなければ2番も100番も一緒」と豪語。
彼はナンバーワンになるためにものすごい努力をした、と話していた。
真偽の程はわからないけれど、ここで言いたいのは自分でその頑張りに対して
胸を張って言っていることと、その努力が実を結ぶまで続けていること。
ナンバーワンだからこそ手に入れられるものの大きさを語る彼。
う〜ん、お見事。ホストでなくとも惚れる一言だわ。

いろいろと考えることが多かったものの、雑誌自体は15分程度で終了。
帰りながら「最近こんな風に簡単に読めちゃう本が多いなぁ〜」と思った。
買うまでもないけどじっくり読みたい本は、図書館で読むに限る。
その中からいろんなことを学べばいい。

図書館には不思議な情報一杯!また新しい図書館、活用法を考え、
お嬢様とownerは邁進するのであった。
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2006年05月24日

プール開き

今日はお嬢様の学校のプール開き!
張り切っているお嬢様だけど、実はかなづち。
水に顔を付けることもできないくせに、かなりの張り切りよう。
この日に向けて毎日洗面器に顔を付け、ちょっとだけ努力も見られた。

ところで今日はもう1つ、ニュースになったプール開きが。
それは「お馬のプール開き」
競走馬のリハビリを兼ねて、いわきの方で専用の施設が作られている。
そこのプール開きとあいかさなったわけ。

・・・馬と小学生。なかなか稀有なご縁のようで・・・


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2006年05月21日

つれづれなるもの

学校格差
 そんなに大げさに言うことではないけれど、姪の学校では運動会の出場の際、
 例えば100m走の場合、どの子が何番目の何列目に並んで走るのか?
 全て事前にプリントされて配られるらしい。
 これにえらく感心してきた両親。・・・すごくマメな学校もあるんだね。
 (もしかして行ってないのはこの学校だけ??)

家事仕事
 普段のも手一杯の状況なのに休日、しかも両親が不在となるといつもの倍は
 仕事が増える。今朝は朝食もそこそこに
  (昨日の)筍の下味付け(全部で21本あった!)
  洗濯(我が家は二層式洗濯機。5回洗濯機を回した)
  掃除(いつもの仕事なのでこれは余り苦にならない)

 やろうと思えばそれなりに。やらねばそれなりのことだけどね〜

孝行
 昨日は諸事情で満足にお祝いができなかったので、家族が揃ったところで
 改めてお祝い。
 献立を聞いたら「カレーと野菜サラダ」をご所望。
 これに両親好みの筍の煮つけを出したら完璧かしら?
 ・・・以上、両親&お嬢様孝行の全容でした。

ごめんなさい
 コーチ仲間同士を引き合わせることになっていたのに、肝心のお互いの連絡先を
 教えるのをすっかり忘れていた私。
 当日になってバタバタと連絡を入れるお間抜けさん。
 Mさん、Tさん。ごめんなさい。

振り返り
 昨日Yさんのリハーサルクラスが行われた。
 あれこれ一日考えていたことを、本人に投げてみた。
 残すところあと一週間! Yさん、心から応援しています〜♪

お天気と日焼け止め
 昨日とは打って変わっての晴天!皮膚もじり焼けするようで怖い。
 なのに出かける際に、日焼け止めを塗るのを忘れた。

時差
 PCからのメールを携帯に転送したら、19日に頂いていたメールが今日届く。
 今まで瞬時にメールを頂いていただけに、この時差は???状態。
 ・・・一体なんだったんだろう?

決心
 今日からまじめに家計簿を付けることに決めた!
 ここ半年殆ど付けていなかった。かなり反省。続けるぞ!


 
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2006年05月14日

はぁ・・・

今日は母の日。このブログを読まれている方は、お母様への感謝の気持ちを伝えることができたのだろうか?

お嬢様はありったけの表現で、私への感謝の気持ちを伝えてくれた。
学校の工作の時間に作った「なかよしえほん さく・え:Haru」には、自分と思われる絵と、私を描いたと思われる絵と2つずつ、いろんな絵が描かれていた。そして裏書には「いつもお皿を洗ってくれてありがとう」の文字。
そして昨日「折り紙クラブ」で作ったカードも頂いた。それには
「ママ、いつもありがとう。お手伝いを頑張ります」と書いてあった。

殆ど自慢だけどお嬢様は、ことあるごとに私に手紙を書いてくれる。
時にはごめんなさいの言葉も手紙でやってくる。
不意打ちの手紙にも驚くけれど、「何とか自分の気持ちを伝えよう」とするその気持ちは本当にうれしくて、逆に頭が下がる。
そして思うのだ。「私もこういうのを受け取る立場なんだなぁ〜」と。

もちろんお嬢様が表現できるくらい、大人になってくれたことは大きい。
だけど未だに「母」と言う存在なのが信じられないときもある。
私は彼女にきちんと応えているのかなぁ?


えらそうに言ってる私はどうだったのか?実はいい表現はしていない。
大人になると、子供のようにストレートにジブンの気持ちの表現と言うのはなかなかできにくくなるものらしい。(自己分析してどうするの?)

シンプルに「お母さん、ありがとう」といえたらどんなに楽か。
そしてそれを素直に受け取ってもらえたら、どんなに幸せか。
・・・胸中、複雑。 大人になるって難しい。
posted by torefoil company owner at 22:21| Comment(3) | TrackBack(0) | 4F 談話室 -つれづれなるままに- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月06日

我思う、ゆえに我あり

連休も終盤戦に差し掛かった。
本当は今日、morimorichさんとお目にかかることになっていたのだけど1日
繰り上げたので、思わぬ休日を迎えることになった。

よほどうれしかったのか?(疲れたのか?)
お嬢様に散々起こされたにもかかわらず寝坊。
階下からの薫香(たけのこのお煮しめの香り)で飛び起き、
それから洗濯機を3階回す。

もちろん並行して食器を洗ってはいるものの、部屋の掃除途中で廊下掃き、
掃除機を片付けて違う掃除機を持ってきて玄関を掃除。
そうかと思うと2階に上がって部屋の片付け⇒すぐに洗濯物干し。
干したと思うと玄関用掃除機で車のお掃除(中だけ)

あれ〜〜?と思う間に障子を外して買い物に出かける。
本当はお嬢様の朝顔用の土を買いに行ったのだ。
ついでに外した障子のことを思い出し張替用障子を買い、家に戻って
朝顔のタネをまく。

障子まで作業が行く前に今度は「○マダ電器」にお買い物。
そして家を出てから「洗濯物が途中だったような・・・」と思いだす。
家に帰ってからは妹から見たいHPの事を聞かれ、結局パソコンを貸すことに。
本当はデータ整理や資料を作成したかったのに・・・(涙)

その後も何が何だかわからないまま、夜ご飯の準備タイムに差し掛かる。
あ゛〜〜ゆうこちゃんに電話をせねばならなかったんだわ☆
その前にお風呂に入らなくっちゃ〜
いやその前にメールだわ!

・・・そして迎える今。
何も手元には残らないけれど、時間だけが慌しく過ぎていったのだけは
よくわかる。あぁ、切ないわ。

posted by torefoil company owner at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 4F 談話室 -つれづれなるままに- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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