2006年02月28日

大丈夫かぁ〜?

お嬢様が大変なことに!
咳込みから布団に入って、ウトウト始めると嘔吐が始まる。
こんなにひどいの初めてのこと、ownerもびっくり!

お腹に来る風邪の診断を受けてから、ご飯を控えめに上げていたものの
それが逆に「欠食児童」現象を起こしてしまっていたお嬢様。
特に大好きなイチゴを前にすると、もう理性なんてどこぞへ吹っ飛んでしまう(らしい)

かくして消化にいいんだか?悪いんだか?のイチゴをお腹一杯食べて
満足して寝る体制になったものの、結局理性と身体の具合は一致してなかったね。
かなりひどい目にあってたものね〜

私もこんなに流暢にブログを書いているわけには行かなかった昨晩(あれ、バレバレだわ)
乗り越えたからこそ、冷静に書けるわけ。

ホントにこの件でご迷惑をおかけした方々、ごめんなさい。
懲りずにまたどうぞよろしくお願いいたします黒ハート
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2006年02月27日

怪獣大暴れ!

お嬢様が風邪でお休み。
風邪自体はそんなにひどそうではなかったのだけど、食事中に咳き込んで嘔吐、
親はボー然。そして慌てたおじいちゃま、おばあちゃま。

体温計で測ったところ「5.7度」嘘のような温度だ。
もともと川崎病をわずらったことのあるお嬢様。
薬剤師の妹の提言もあり、すったもんだの挙句病院へ行くことに。

病院にいったところ「お腹にくる風邪でしょう」
ふむふむ・・・では大人しくしていてもらおうか・・・


お嬢様を布団に無理やり寝かしつけてたら、
久しぶりに家にいるお嬢様に喜んだ姪(6歳・同い年)が、なんだかんだと
理由をつけて部屋から去ろうとしない。
そのうちに姪(2歳半)もやってきて、ジャンプ!走り回る!の大騒ぎ。
(2階だというのに・・・トホホ)

騒ぎを聞きつけた母がやってきて姪たちを連れて行ったものの、
姪は妹に怒られるわ、母に私が怒られるわの(違った意味での)騒動に発展!

結局遊びたいのに遊べないお嬢様も泣きを見ることになり、
2人の姪たちは外へ連れ出されることに。
そしてお嬢様は家でも厳戒態勢を強いられ、嘔吐と下痢が収まるまではと
食事も制限されることに。
(これはこれで「お腹すいた」と大騒ぎになってたけれど・・・)

外へ行くまでの大騒ぎは、まるで怪獣が猛威を振るって暴れているかのよう!
ゴジラ襲来かぁ〜?とマジで思った私。
恐るべし2歳児! こんな感覚忘れてたよ〜〜

かくして絶好調のまま、2歳児の1日が終了。
散々振り回されて疲れきった母と妹と、
1日を通して何が起きているのか?判別すら諦めている私が取り残される。
・・・今日も一日、長かったたらーっ(汗)


追伸:ご心配、ご迷惑をおかけした皆さん、本当にごめんなさい
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2006年02月26日

何とか終了!

お嬢様の通学バックを作成。
なかなかうまく行かなかった以上に、途中何度も中断されたのはキツかったが、
なんとか終了。
う〜ん、我ながらいい出来。

というわけで、未完了にしていたお嬢様の入学準備対策は1歩大きく前進!
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2006年02月25日

コーチに助けてもらったお話

実は我がお嬢様。かなり好き嫌いが激しい。
ただの好き嫌いなら我慢できるものの、体調が悪いときに思いっきり吐いた経験があり、
それ以来嫌いなもの(食べたことのないものなど)を口に含むとむせ始め、最悪
吐いてしまうというのが常。

こうなるに至った原因に心当たりがないわけではないけれど、何はともあれ
この状況を打開したいと思っていた私。
あれこれ考えた挙句、コーチ仲間の長岡さんに助けを求めることにした。
長岡さんはNLP研究所 マスタープラクティショナーでもあるので、以前このスキルを
使って子供のバス酔いを克服した話をされていたことを思い出したのだ。

お話をしていた中でわかったことは、まず子供にNLPを使うのは難しいこと。
それはお嬢様が就学前ということもあり、言語能力が未熟であること。
対面でできないことも大きく関係しているのかな?
いずれにしても彼女に対して施行することは、私の中でも断念した。

すると長岡さんから「原田さんがポジションチェンジをやってみましょう」と提案を
頂いた。
実は以前にも他の事例(これは私自身の問題)でやっていただいたことがあったので
すぐに始めることにした。

椅子を対面において座ってみると、その瞬間から自分の目線が娘の身長に合わせて
その場にいるかのような目線と姿勢になっているのがわかった。
そして頭の中に「何で」「どうして」の言葉が渦巻くのを感じた。
何しろ相手に対して腕組みをしている。
いない相手に対して、すでに対戦モード(聞き出してやるぞ〜)になっている。
そんな自分を客観的に見ている自分がいて、それがまた不思議な感覚だった。

長岡さんからのいくつかの問いかけに対して、私が答えていく訳だけど、
残念ながら自分が答えたものは記録していないので殆ど覚えていないが、
何しろお嬢様を困らせていることだけは感じて、それがとても自分でも苦しかった。

そしてポジションチェンジ。お嬢様の位置に座る。
早くもとにかくここから立ち去りたい気持ちになった。
 ママの怖い目から逃れたい。
 食べられないことは確かにいいことじゃないかもしれない。
 ママと仲良くなりたいのに、どうしてママは私を問い詰めるんだろう・・・
そんな居心地の悪い場所だった。

そして長岡さんからの質問。
答えてみると、ママのことが大好きで、ママに自分のことをしっかりと見ていて
欲しいのに、なかなか見てもらえないことへのジレンマを感じた。
そしてその気持ちを知ったとき、私の中でお嬢様が今まで以上にいとおしい存在に
変わっていくのを感じた。

そして再びポジションチェンジ。
お嬢様の気持ちを感じたとき、自分の中で何かが変わっていくのを感じた。
食べ物の好き嫌いや好き嫌いをなくすことが問題ではなく、私の接し方を
変えていくことが大きな鍵を握っていることに気づいた私。

その後「何か感じたことを細かいことでもいいから言ってみて」といわれ、
いろんなことを思いつくままに挙げてみた。
目線のこと、気持ちのこと、自分の姿勢のこと・・・

中でもお嬢様の視線のことで2つ大きなヒントを頂いた。
諭されているときにお嬢様は下を向く。それにはきちんと意味があり、そのときに
言い聞かせても意味がない状態ということを教えていただいた。
実はこれ、私にも全く当てはまることで、私も母に対して全く同じことをしているのだ。
今回のセッションの中で、私はお嬢様の居心地のいい視点の位置を探すことから
始めようと決めた。

またきちんと意図を聞くことも大事。
コーチング的な会話を施行しているのはいいけれど、途中段階をすっ飛ばして
質問している傾向にあると指摘を頂く。(妙に納得した私)

最後に「アレルギーが起きているわけじゃないのだから、好きと嫌いのゾーン領域に
ある食べ物の、幅を広げていき、『食べられる』領域に持っていく。
そして最終的に食べられないものをなくしていくこと。
子供は味覚も変わるし、あせらなくてもいいのでは?」といわれ、
思いっきり肩の荷が下りた私。

・・・でこれから約1ヶ月間、お嬢様の「好き嫌い撲滅運動」に取り掛かることに。
時々そのレポートも記入していくことになると思います。
「実践☆コーチング/お嬢様の好き嫌い撲滅運動」にご期待ください♪
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2006年02月24日

引き寄せられる〜〜

会いたいと思っていた人と、またまた会うことができた私。

お一人は「もう辞めたのよね〜」と言われてた社員の方。
会える確立は殆ど0だったにもかかわらず、私がそこに立ち寄った
ホンの15分の間にフラリと立ち寄ってくれた。

もう一人(というより団体)は、○高生の生徒さん。
本当であればすぐに立ち去るはずだった娘のお稽古の場を、
ちょっとだけ立ち話をして失礼し、駅に向かう途中だった。

「あれれ〜」と思っていたら、見たことのある顔・顔・顔・・・
あちらでも「あれ?」と思って振り返っていた人もいたし、後列の人はきちんと目礼を
してくれた(ありがとうね〜〜)

そしてホントであればそのまま左折するところを、「きっといるはず」と思って
直進したところ、女子部の皆さんがいたのだ!
うれしくってとみーちゃんだけに手を振ってしまったけど
大丈夫!きちんとみんなのところ、見ていたからね〜☆


そして家に帰ってみると、会いたいと思っていた人とお話できる機会を設けてくださる
メールが入ってた。
しかもうれしいことにそれがダブルブッキングになってたりするわけ。
う〜ん、すごすぎる!

・・・というわけで、今は自分の気持ちを冷静になって整理しているところ。
さあ!明日は誰に引き寄せられるのか?⇒私。
毎日がとっても楽しみだわ〜!
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2006年02月23日

誕生日

今日は大学時代の卒論の先生のお誕生日。
実は明日が東京の母(寮監先生)のお誕生日・・・と、私にとって大切な方の記念日が続く。

しばらくず〜っと間違えて覚えていて、それでもまあニアミスということで事なきを
得ていたのだけど、(・・・どういうことだろう??笑)この一日の差は大きい(ハズ!)

東京の母には毎年お花を届けていた。
今年はどうしようか?散々迷った挙句、結局何もしないで終わってしまった。

卒論の先生にも上京していた折には、毎年猫の何かをもって伺っていた。
そして先生の元に訪れる猫のお話を伺うのが楽しみだった。

毎年同じ日に同じことを続けることは、大変だけど素敵なことだと改めて思う。
できない言い訳を探すよりも、やってみることはとても大事。

いつ再開させようか?その理由を探し始める私であった。
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2006年02月22日

頭痛・肩こり・樋口一葉

約20年前に同タイトルのお芝居を、見たことがあった。(井之上ひさし作)
「昔のモノ書きはそんなもんかなぁ〜」と漠然と思ってたら、ここ1週間の私は
まさにその状態になってしまった。

確かにもともと腰痛持ち。
高校の頃に腰痛のため座っていられなくなって早退したことがある。
大学もひどかった。寮に入っていたものの、腰痛がひどくベッドのマットを取って
板の間に寝ていたこともあったくらいだから。(当時4人部屋・箱ベッド)

この1ヶ月くらい、「姿勢を正して歩いていた」ので、そのため筋肉痛でもでたのかな?
位にしか思ってなかったのに、ここにきて急にひどくなっている肩こり。
ゆうちゃんのことをとやかくちゃち入れている場合じゃない!
首が回らないんだからかなり深刻だと思うよ←自分

というわけで、母は私を口実にスーパー銭湯に連れ出してくれた。
どんなにやっても方の張りは治らない。
身体は温かくなってくるものの、肩の張りは半端じゃなくて、今晩は気分も悪く
なったくらいだった。

侮れません!恐るべし!!肩こり!!!
でもその対処法が見つかりません。 誰か助けて〜〜
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2006年02月21日

引力の法則☆

最近の引き寄せ体験から

1.同級会をやりたいと思ってたところ、Tokyoで友人との再会!
  数人呼んでくれたのでミニ同級会になった。

2.上京目的の中にあったフォーラムの事務局の方は、ず〜〜っと
  再会したいと思ってた方。
  知らないで参加しただけに本当にうれしかった。

3.フォーラム主催者とお話しすることができたこと。
  この方は3年前からお名前だけは知っていて、ぜひお目にかかりたいと
  それこそ3年前から思っていた。

4.フォーラム会場にて P-2
  以前お世話になったCTPのクラスコーチが参加してたこと、
  声のとても特徴があって忘れることができない方のお一人だった。

5.フォーラム会場にて P-3
  会いたいと思ってた方とのニアミス。
  それでも同じ会場にいらしたことがわかっただけでもうれしかった。

6.フォーラム会場にて P-4
  これまたニアミスだけど・・・ まさか福島から上京してたなんて
  知りませんでしたよ〜 Sさん

7.フォーラム会場にて P-5
  秋田に出稼ぎに来ているIさん。
  しっかり覚えていてくださってたこととちょっとお話できたこと、
  どっちもうれしかった私☆

8.フォーラム会場にて P-6
  福島出身のCTIの方を見つけたこと。
  帰省されたときはお忙しいと思うのだけど、何かご一緒できたらいいなぁ〜。

9.フォーラム会場にて P-7
  仙台の大学教授にめぐり合えたこと。
  何かが始まる予感・・・

10.パフォーマンス講座にて P-1
  「ここにくればコーチングをやっている人に会える気がした」と
  すろうさんからのカミングアウト。(びっくりしたぁ〜)

11.パフォーマンス講座にて P-2
  コーチングに興味を持ってくださった方が5人も見つかったこと。

12.セミナーにて P-1
  「写真、撮りたいなぁ〜」と思ってたところに、メイクアップアーティストの
  Iさんがふらりと来てくれた。
  ず〜っとご連絡をしようと思っていただけにびっくりした。

13.セミナーにて P-2
  「Iさんに連絡を取りたいなぁ〜」と思ってたらしいWさんがやってきた。
  私も「Wさんに連絡をしないとなぁ〜」と思ってただけにびっくり!

14.セミナーにて P-3
  そこでWさんと私、2人で「メイクアップ講座を受けたい!」といったら
  Wさんが快諾。春から本気で始めようかと思って企画をすることに。

15.セミナーにて P-4
  宣伝のことをちょっと相談したところ、「ウチの名前を出していいよ」と
  紹介された。うわ〜〜すごい!!

16.「ちょっと大きい仕事が、何人か集まってできたらなぁ〜」と思ってたら
  そのお話を頂いた。

17.大きい仕事を頂いた。しかも2本も。感激です〜♪

18.もともと気になってた方とじっくりお話をしたところ、意外な共通点が判明。
  しかも私の経験がお役に立てそう。


ちょっと、これってすごいんじゃない?
そして最大の引き寄せは、「あなたがこれを読んでくれていること!」

「引き寄せられた」と思っている方、ownerを引き当てたと思っている方、
損はさせません!
ぜひたくさんのいいことをもっともっと引き寄せていきましょう〜るんるん
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2006年02月20日

歴史は楽しい♪

今日は月に2回のSPIS(佐藤綾子のパフォーマンス講座)の日。
家族の手前、優先順位を明確にして土曜日に上京し、日曜日にチャプターの勉強会が
あったのを我慢し、ようやく叶ったこの受講。
今日の内容は、不思議と私の今までの出来事が結びつくような講義だった。
出させてくれた母に心から感謝!

実は仙台に行くまでの間、「国家の品格」を読みながら向かってた私。
講義の中でしっかりとその本の話が出てきたのだ。
ついでに新渡戸稲造の話も出てきたのだけど、新渡戸稲造の「武士道」は今現在
取り寄せている本だったりする。

それから樋口一葉は大学時代にちょっとかじった作家で、卒論にするかどうか?
最後まで迷った人。
与謝野鉄幹、晶子夫妻については、大学にたくさんの書簡が残されているのを見たし
・・・と、なんだか自分の歩いてきた道に登場する人たちがどんどん出てきて
とても面白かった。

一言で「面白い」というのは簡単だけど、実はすごいものを見てしまったのが
一番の収穫。こともなげに語ってくださる講師だけど、その講師のテキストには
たくさんの付箋が貼ってあったのを見てしまったのだ。

私の手元に頂いた資料は、ほんの9枚。
だけど本当に語りつくせないほどのたくさんの贈り物を頂いた。
SPIS最後にふさわしい講義だったと実感。
もっと他に言いたいことがあるけれど、時間がないのでまた今度にしましょう〜
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2006年02月19日

Dear My Friends

昨日同級生と会ったことを、実は家族に話さずに上京した私。
「話してない」ことさえ気づかずに出て行った、というのは驚きだが、
それ以上に朝も早くから出て行く私に、何の疑問も持たずに送り出した母。
通常のowner家ではありえない話。
実はそのくらい混乱していると言ういい証拠かもしれない・・・

ま、それはともかく、そんなわけで今日になっていろいろと聞き出されたowner。
わかりやすいK子とSちゃんの話から説明を始める。
(K子とSちゃんは以前、家に来たことがある)

K子はプログラマー時代の同僚と一緒に、スキーにやってきた。
どういういきさつで家まできたのか?覚えてないけど、スキーウェアを着て2階の部屋に
やってきたことだけは鮮明に覚えている。

妹がコーヒーを出したとき、Y君が「う〜ん、人肌にあったまっている」と
「コーヒーにしてはぬるい」だろうと思われる表現を、何気なくしているのを
聞き逃さずに
「何が人肌よ!母乳じゃないんだからさぁ〜」と突っ込みをいれ、
あとからY君から蹴りを入れられていたK子。
もともと声も大きい(良く通る声)ことから、家族の印象は
「何だかとってもうるさかった」と、それはそれは鮮明に残っていたらしい。

その彼女がクラス会の幹事になっている。
相変わらずのキレのいい突込みを入れていたのだが、クラス会の話を振った途端
ドモり出したのには驚いた。
すかさず「なんか手伝えること、ある〜?」と聞いたところ、
まるで子犬がすがるような目をして私を見てきた
(あの瞬間、K子が超サポーターであることに気づいてしまった私。
 そっかそっか・・・ じゃあなかなか進められないわね〜)

そのK子とはルームメイト以外の最初の寮での友人だと話すと、母も妹も
かなり驚いていた。 ・・・そりゃそうだ、話してないもの(笑)

見かけとは裏腹な性格なのに、なぜか?派手に見られることが多かった彼女は
外出の度に東京の母(寮監先生)に言われていた言葉があるという。
「K子さん、渋谷で知らない男の人について行っちゃダメよ」
・・・今となっては真偽の程は?だけど、言いかねない東京の母と、言われかねないK子の
双方のキャラを知っているだけに笑える。


Sちゃんは「いつか安達太良山に登ろう!」という約束をしてから10年目にやってきた。
ワンゲル部だった彼女は張り切って登山用の携帯コーヒーセットまで持参でやってきた
にもかかわらず、我が父の「今日は吾妻山が気持ちいい」という一言で結局未だに
約束は果たせてない。

Sちゃんは何度か福島に来てくれているのだけれど、双方の思い出が食い違ってて
かなりお間抜けな会話をしていた。

S「コーヒーやさんに連れて行ってもらったよね〜」
私「・・・?そうだっけ??」
S「え〜?いったよ〜〜」
私「そのコーヒーやさんって、どんな外装だった?」
S「良く覚えてないけど、三春のほうでさぁ〜」
私「・・・そんなところにあるコーヒーやさん、知らないし連れてってないよ」

私「Sちゃんとキャンプ村に泊まったじゃない」
S「へ?Shokoと2人で? そんなはずないよ。Shokoと2人でなんてありあえない!」
私「泊まったよ〜 貴賓室みたいな仕様のところにさぁ」
S「・・・そういえば写真があったような・・・? でもなんで行ったんだっけ?」

私「飯坂温泉にとまったことあったよね〜」
S「それは覚えてる! とがしがきてくれてさぁ〜」
私「とがし??何でいるの??呼んだっけ?」

そんな頓珍漢な会話を聞いていた友人が一言ボソリ。
「あんた達、何ボケ老人の会話してんのよ〜」
・・・う〜ん、確かにボケ始めた老婆が二人、思い出探しをしているようだ。


最初のうちは「大変なこの時期に、全くマイペースに行動するんだから!」と、
どこか怒りモードが入っていた母。
しかしそんな楽しかった昨日の話を聞いてたら、次第に顔がほころんできた。

破天荒な友人達が私の宝物。
また上京の折には会える人だけでもぜひ会いたい!
そんな思いを新たにまた田舎での生活が始まる私。
元気になって戻ってきたのを見て安心して、そしてまたの機会のときに気持ちよく
送り出してもらえるよう、私もがんばろ〜っとるんるん
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2006年02月18日

懐かしい顔・顔・顔

突然ですが、上京した。
目的は「医療コミュニケーション・フォーラム」に参加するため。
それは午後からだったけど、その前に今度Tokyoを離れてしまう友人と会うことになった。
彼女は2月一杯で仕事をやめ、ご主人と一緒に新しい土地で喫茶店を始めるらしい。

以前から「もうなかなか会えないから上京してきなよ〜」とラブコールをもらって
いた私。「たまに仕事がらみで行っているんだよね〜」と答えたら、忙殺スケジュール
を何とか調整して会いにきてくれることになったわけ。

最初は「改札口で出迎えるから。朝食を軽く食べて〜」と言われていたけど、
前日の夜に突然「やっぱり10時に」とのメール。
時間は何とでもつぶせる私だけど、それでも1時間半の待ちはつらいなぁ〜と
思っていたところに、ちりりんさんからスカイプ。
やはり同じ日に上京するとのこと。
「ならばご一緒に〜♪」と提案し、結局新幹線を1本遅らせることにした。

ちりりんさんとの有意義な時間を過ごした後、待ち合わせの場所へ。
友人は他に3人の同級生を呼んでくれた。
待ち合わせの場所へ行ったのは、もちろん私が最初。

ま〜細かい話は内輪受の話になるのでここでは割愛するも、
相変わらずのドタバタぶりには大笑い。
以前よりも自由に連絡を取ったり、いろんな企画が出来るようになった身としては、
心置きなくこんな隙間時間の会合も楽しめるから不思議。


肝心の上京の目的だった「医療コミュニケーション・フォーラム」については
後日改めてご報告。


Mika・ちーへの伝言
 今回の幹事役から一部業務を引き継いで、私が行うことになりました。
 近いうちに実現させるから、協力よろしくね♪
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2006年02月17日

生活発表会

お嬢様の幼稚園で行われる、いわゆる「学習発表会」
年長として最後の行事になるのかな?
張り切って出かけていくowner、だけどもっと気合の入ったお母様方に気圧され、
イマイチの場所しか取れなかったと後で気づく。

お嬢様は3番目の登場。
「『まりつき』をやるんだぁ〜」と自己申告もらったものの、どういう内容かは
あまり詳しく教えてはくれない。
わかったことはただ1つ、「ついて取って進む、ついて取って進む」・・・??
「まぁいっかぁ〜」と思ったら、なかなかかわいい出来。

結局ボールを使ってマジックショーをする、という形を借りた、マリつきの実演らしい。
彼女は「座ってマリつきをする」という魔女の役。
言われてみれば登場の際のコスチュームは、「魔女の宅急便」のキキの衣装。
登場するときの曲も「魔女の宅急便」の挿入曲だった。
頭に真っ赤なリボンをつけて、(贔屓目を差し引いても)とてもかわいらしい。

その後彼女の参加したのは「合奏」
鍵盤ハーモニカ(ピアニカ)を吹いていた。
ピアノと言うものを全く教えていなかったことから、音はきちんと出している
ものの、指使いはバラバラ。今後の課題を残された気がする・・・

そして年長さん60名による合唱へ。
全部で2曲歌ったのだけど、そのうち1曲が手話を使ったもの、
そのうちの1曲は先生の(リコーダー、ハンドベル等)にわか音楽隊による伴奏付。
たまに間違ったりするのはご愛嬌。
でも先生との一体感が良く現れていて、この3年間のことをふと思い出し
胸が熱くなったowner。う〜ん、本当に成長したね。


家に帰る道々聞いたことがある。
「どうして『まりつき』と『合奏』を選んだの?」
するとお嬢様。
「本当は劇に出たかったのね。でも『西遊記』は知らないし、(役の中でも)
 やりたかったのは村娘の役で、それはできないかなぁ〜?と思ってたし・・・
 (人数とメンバーを考えて、自分には勝ち取ることが出来ないと判断したらしい)
 だから『やってもいいかなぁ〜?』と思った合奏にしたの」

・・・こういう時、親のリアクションとしては非常に困る。
とりあえず「賢い娘だ!」と褒めてみるものの、最初から諦めモードの彼女が
もどかしくもあったりする。

いずれ無事に生活発表会が終了。
ちょうど一ヵ月後に卒園を迎える。
ちょっぴり大人になってきたお嬢様の成長を喜ぶ反面、
まだまだ少女でいて欲しいと願う、複雑な気持ちが私の心を横切った。
posted by torefoil company owner at 01:10| Comment(4) | TrackBack(0) | 6F 子供部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月16日

バグ・・・?

今日は余裕があるぞ〜
時間もたっぷりあるぞ〜
ネタもたくさんあるぞ〜

さあ!取りかかろ〜  ・・・って張り切っていたのに、
ここ2日間ほど更新できなかった(涙)

ま、こんな日もあるさね〜


PG時代、夢までプログラムが追いかけてきたことがあった。
友人のAは「夢の中でバグ(不具合)を見つけた」といってたことがあったっけ。
私はそこまでは出来なかったけど、実はそのくらいバグつぶしと言うのは大変。

前職で「もともとのプログラムに新たなシステムを搭載させる」という仕事を行った。
こういう場合、
「もともとの完成品に「おまけ」をつけるのだから、簡単だろう〜」と思うでしょ?

実は 逆にとっても難しいのだ。

何がそんなに難しいか?
詳しく言うと、私の場合(当時)マスターファイルと個別ファイルを作成し、
個別ファイルのコードキーを利用してマスターファイルから文言の引用⇒そして
文字の印字、書き換え等々行っていくものだった。

そこに新しいシステムを搭載するとなると、もともと見えない部分で処理していた
フラグ(処理済、未決済を見分けるためにつけるもの)がon・offという、
ただ1つのことでいろんなことが大きく狂いだす。

新しいPGを作るにしても、そのPG自身の癖や好みも出てきて、
結局解析するのに時間はかかるし、解析終了した後でもそこに新たに命令を
入れるのは、本当に大変。
またどんなに仕様(こういう風に作りました、という設計書みたいなもの)を
詳しく書いていても、漏れは出てくる。
フラグの意味がわからないデータファイルなど本当に山のようにあったし、
それを一つ一つつぶしていく大変さは「もうやだ〜」と叫びたくなるような
根気のいる作業になる。
そこまで頑張っても訳のわからないところでバグ(不具合)が発生するのだった。

話は長くなったけど、今回の書き込み不能状態を見て、
「大変だなぁ〜」とつくづく感じた私。
そういえば、この地に帰ってくるときに1社、PGの会社を受けたのだけど
採用通知を頂いてもどうしても行く気になれなかったのはこんな理由。


Seesaaの皆様、本当にお疲れ様です。
こうして今、書き込める幸せをしみじみと感じています。
というわけで、更新が遅れたいいわけでした☆
posted by torefoil company owner at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 4F 談話室 -つれづれなるままに- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

プレゼント談義

学生時代のこと。友人と「プレゼント談義」に花を咲かせたことがある。

プレゼントをもらう方がすきか?あげる方が好きか?
友人はもらう方が好きらしいけど、ownerは断然あげる方が好き。

理由は・・・?
そのときは答えられなかったけど、今だからはっきりとわかることが。
ownerは相手のことをあれこれ想像して贈り物を選んだり考えたりするのが好きなのだ。
実はそれだけで自己満足してしまう、お得な性格にできているらしい。

あの時答えたのは「相手の慶ぶ顔が見たいから」と答えた気がするけど、
もちろん不発に終わったプレゼントも数多くあるわけで、その経験から考えると
相手が喜ぼうが、変な顔をしようが、関係ないことに気づいたわけ。

というわけで、学生時代のownerは東急ハンズ大好き人間だった。
理由は、地方で売っていないレアなものをハンズで探し出し、家族にプレゼント
するため。
買ったものは盛りだくさんで、まだ雑誌にも載ってないようなゲームから
サニタリーグッズに至るまで、かなりマメに探しまくっていた気がする。

今でも鮮明に残っているのが、「なすの歯磨き粉」
歯磨きペースト自体が真っ黒で、泡はあまり立たない。
当時高校生と中学生だった妹達が、修学旅行に持っていって同級生の間で
ウケたらしい。

雑誌に載っているモノを頼まれるのもあり、わざわざ原宿や下北へ行って
探し出してきたこともあったっけ。
妹達も「東京ならある!」と思ってたらしいから、思い込みとはすごい。

時代は流れ・・・
今や都市部も地方もない時代。
モノによってはネットで充分取り寄せられる。
手に入らないから欲しい、という願望も以前ほどではなく、
モノも欲望もまさに飽和状態になっている。

手に入れたいものを捜し求めて、あれこれ探検して回る・・・
私にとって遠慮なくその場を与えられ、プチ満足体験をさせてくれるのが、
実はバレンタインデーだったりする。

丸の内OLを対象にしたアンケートによると、
「バレンタインデーはいらない」と言われている中、
ささやかな楽しみを奪って欲しくない・・・かな?と
心のどこかで思うownerだったりするのである。
posted by torefoil company owner at 10:42| Comment(5) | TrackBack(0) | 4F 談話室 -つれづれなるままに- | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

一年生になったら♪

今日は入学備品等購入日。
前日オオボケをこきながらも、抜かりなく会場へ向かうowner。

お嬢様は小学校の敷地に入った途端、張り切りだした。
「今あったら『こんにちは』だよね」と確認をした後、
上級生達に向かって、「こんにちはぁ〜」と挨拶を始めた。(えらい!)

受付終了後、子供達は教室へ向かう。
そして親たちは校長先生をはじめ、養護教員、教頭の話を聞くことに。

いつも思うのだけど、校長を始め教頭の話というのはつまらない。
特に小学生に向かって、噛み砕いた話をするのが常だからなのか?
一つ一つが教訓めいて聞こえるためだろうか?
己の知能指数を疑いたくなるときがあるから不思議。

講和終了と同時に購入に走る。
前日完璧に準備をしていたお蔭で、手順良くパッパと終了。

家に変えるとおば様方(妹達)が待ち構えていた。
お嬢様の入学する小学校は、実はownerの母校でもある。
ownerは途中からの編入生のためあまり愛着がないが、
それでもちょっとは懐かしい。
制服を着たお嬢様を見ていたら、やっぱり胸が熱くなってきた。

幼稚園の生活も、残すところあと1ヶ月。
充分体調に気をつけて、幼稚園生活を満喫させてあげたいな。
posted by torefoil company owner at 22:21| Comment(6) | TrackBack(0) | 6F 子供部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

微妙なこの時期

この時期に男性に届けるものがあるときは微妙〜。
今日はYさんに、かねてからお約束していた雑誌のバックナンバーをお送りする。

一度封して考えた。
「やっぱりさぁ〜 日ごろお世話になっているわけだからさぁ〜」

・・・結局入れてしまった。
どんな顔をするのか?直接会って確認するわけには行かないけれど、
どんな反応があるか?かなり楽しみ。
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2006年02月12日

ふぅ〜

朝はお嬢様にしがみつかれて、寝返り1つできずに迎える。
朝食は8時だったけど、お掃除や片付け、洗濯が終わって自分のことをしようと思ったら
10時を回っていた。

一息ついたらもうお昼の心配。
「新婚さんいらっしゃ〜い」の番組が始まって、「え〜っ、もう一週間過ぎたの?」と
お間抜けな反応をした私。頭の中が浦島太郎状態のようだ。

片付け終わって買い物へ行って、3時のおやつの時間を過ぎたら今度は夕飯の支度。
終わって片付けたら今度は3児をお風呂に入れる。
何だかとっても慌しくて、なまじ仕事をしている方が時間の流れがゆっくりだ。

最近、こんな日々を送ってます。
メールのお返事が遅くなること、ご容赦ください。
言い訳がましいけど、これが現実だったりします(涙)
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2006年02月11日

春になったら・・・

気が済むまでいろんなジャンルの本を読む
新聞も隅から隅までじっくりと読む
紅茶のことを調べたい

仕事の勉強もしたいなぁ〜
そうそう、パソコンじゃなくて手書きで何かを書き始めたい
伴って手紙を復活させるのもいいかもね

いいモノをたくさん見たいなぁ〜
仙台に行く機会が少なくなるから、今度は足を伸ばしてTokyoというのはどうだ!
同級生達との親交を暖めたいし


実はこれ、12日に書いているのだけど、
前日に何があったのか?殆ど忘れているという、かなりまずい状態。

・・・抑圧された欲望が渦巻くowner。
4月からの生活に期待!


ちーに捧ぐ
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2006年02月10日

うれしいお知らせ☆

今日の郵便やさんは早かった。
珍しく誰も行ってなかったので取りに行ったところ、うれしいお知らせ!
コーチ仲間のBさんに、無事お子さん誕生とのことだった。
ず〜っと待ちわびていた知らせ。心の底からうれしかった。

そして我が家のニンピーももうすぐX-dayの気配。
勘の強い姪たちによると、「10日に生まれる」とのこと。
一昨日くらいまでガシガシ動いていたワタルくん(仮名)も、今日辺りから動くのをやめ、
ちょっと動くと張ってくるらしい。(妹談)

ownerがお嬢様を生む際には、お腹の張りを一度も体験してないだけにそれは神秘体験。
母と妹の会話を聞いていると、まるで異次元の世界の話に聞こえる。
何より好奇心旺盛のownerは、「それで?」「それってどういうこと?」と
まるで娘のように質問砲打を浴びせかけるので、煙たがられてしまう。

本当に予想通り生まれてくるか?わからないけど
この家初の男子誕生に女性パワーが炸裂! どんな子に成長するか?楽しみ。

Bさん、
ゆっくりと身体を休めながら、育児を楽しんでいきましょう〜♪
posted by torefoil company owner at 22:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 8F ownerの部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

恐竜の話

昨日、帰りの電車の中で読んだ本に恐竜の話がでてきた。
要は巨大化しすぎて、自然の環境の変化に対応しきれなかったといっていたけど、
それを引用して今の社会についての記述が面白かった。

結局全て同じこと。
今の日本も組織改革だとか、町村合併だとか組織が巨大化しているわけで、
それよりも小さいモノの方が変化に強く結局は対応できるのではないか?と
結ばれていた。

私のまとめ方があまりに大雑把過ぎて、出典を紹介するのすらためらわれそうなくらい
だけど、自分の心の動きや目の前に繰り広げられているものや事象を見てたら
とっても納得できた。

ならば私の中の恐竜とはなんだろう?
私の中で大きく巣食うものは一体・・・

こんな夜はうちへこもってしまいがち。
無理にでも表に出して見ることが一番大事なことかもしれません。
posted by torefoil company owner at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 8F ownerの部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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